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RYUNANゴルフ無料動画レッスン - アプローチをパッティング感覚で打つ場合はグリップも変えるべきか?

動画タイトル
アプローチをパッティング感覚で打つ場合はグリップも変えるべきか?
ジャンル
アプローチをパッティング感覚で打つ場合はグリップも変えるべきか?
講師
坂本龍楠
再生時間
2:10
動画公開者
Ryunan Sakmoto(チャンネル

アプローチをパティング感覚で打つ場合はグリップも変えるべきか?

こんにちは。RYUNANです。

必殺の8番アイアンの転がし伝授していただきました。

http://www.youtube.com/watch?v=2EzMP6...

という動画のコメントに以下のようなご質問がありました。

いつも楽しみにさせていただいております。早速質問なんですが、­グリップはパットと­同じなのでしょうか?ショットと同じなのでし­ょうか? あと、よくヘッドのヒール側を少し浮かせるというのを聞きますが­、ライ角どおりでよ­いのでしょうか?宜しくお願いします。(^^­)

まずグリップについてですが、
パターグリップでも通常グリップでも良いと思います。

パターグリップは手首の過度な動きを抑えるために、
グリップしています。
そのため、
パターぐらいの振り幅で打つ場合は手首の動きを上手く抑えて
ストローク感覚で打つことができると思います。

ですから、振り幅が大きくなると少し振りづらいのではと思います。

ヒール側を浮かせるというご質問の答えは
ヒールを浮かすことで地面との接地面を減らして
フェイスの先っぽでボールを拾うように打つためです。

逆に通常通り構えて打つ場合はソールが
地面に振れることを前提で打つ必要がありますね。

どちらもライによって使い分けられると良いですね。


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