YouTubeゴルフレッスン動画無料視聴まとめ > ゴルフレッスン動画 > 坂本龍楠 > スイング、アドレス、グリップ、スタンス、ボール位置の基本

坂本龍楠先生のゴルフレッスン動画

RYUNANゴルフ無料動画レッスン - スイング、アドレス、グリップ、スタンス、ボール位置の基本

動画タイトル
スイング、アドレス、グリップ、スタンス、ボール位置の基本
ジャンル
スイング、アドレス、グリップ、スタンス、ボール位置の基本
講師
坂本龍楠
再生時間
4:56
動画公開者
Ryunan Sakmoto(チャンネル

7日間ゴルフレッスン動画無料メールセミナー

http://golfoo.sakura.ne.jp/ahy06843/

チャンネル登録、評価、コメントお願いいたします。^^

http://www.youtube.com/subscription_c...

スイング、アドレス、グリップ、スタンス、ボール位置の基本

こんにちは。RYUNANです。

アイアン、ドライバーのスタンス幅についてのご質問を
頂いたのでもう一度基本に戻って考えてみたいと思います。

スタンス幅やボール位置、アドレス、グリップ、スイングは
基本的には全部一緒です。

しかし、コースに出れば、状況、体調、気持ちが
全く同じ状態ということはありません。

ですから、スタンス幅もボールの位置も
色々な考え方があり、そのどれもが
そういった色々な状態に対応したものだと思います。

ですから、個人差がある程度でると思います。

そのため、一つの提案として
まず練習をする時にクラブによって
変化をつけずに、同じスタンス幅、ボール位置で練習してみると良いと思います。

どのクラブもスタンスは肩幅、
ボールの位置はクラブを身体の真ん中においてその左(左股関節の前)

で練習してみましょう。
あくまでこれは練習なので、これで打つのが正しいと言っているわけではありません。

全部のクラブで同じ位置で練習しておけば、
少しずつずらすのは簡単だと思います。

しかし、サンドウェッジを右足の前で練習していて、
ドライバーを左足の前に置いて打つと、

あまりにも視覚的にもインパクト感にも
ズレが生じやすくなってしまいます。

ですから、同じような感覚の状態で練習して、
そこから自分の打ちやすいポジションにずらしていくほうが
良いかなという具合です。

そしてコースにいけば、スタンス幅もボール位置もアドレスの前傾も
スイングも、少しずつ微調整をいれながら
対応していかなくてはなりません。

自分で自分のボール位置やスタンスがわかっている人は
良いですが、わからない人は

ぜひお試しくださいね。


坂本龍楠先生のその他のYouTube無料動画

ゴルフレッスンのプロが教えます!

新着ゴルフレッスン動画RSSRSS

講師から動画を探す

ジャンルから動画を探す

ゴルフレッスンについて

7day's Single Programおすすめ!



人気記事